眼を見てゆっくり瞬き

昨夜は冷え込みましたね。
改めて湯たんぽの実力に感謝です(笑)
 
録画してあった
「天才!志村どうぶつ園」
泣きながら見てました(笑)
動物と会話が出来る事が羨ましい。
ネコには眼を見てゆっくり
瞬きをするのがいいって知ったし
話しかける事も大事なんですね。
 
「ボーフォート」
レバノンの山の上にある
イスラエルの砦ボーフォート。
イスラエル軍の若い兵士たちは
見えない敵の爆撃で命を落として行く。
そしてついにレバノンから
撤退する事になる。
 
このあたりの歴史を知らないので
なんだかさっぱり解らない。
戦争の恐怖や苦悩もイマイチ
伝わって来ない映像でした。
しかしベルリン国際映画祭銀熊賞を
受賞してます。
 
 

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返却

レンタルDVDの返却に行って
帰りはスーパーに2軒寄って帰る。
野菜が高いですね〜。
ネギは太くて泥が付いたものを
買いましたが、鍋にはいいかも。
 
「ミミック」
ギレルモ・デル・トロ監督の
映画をもう1本見てみました。
 
ニューヨークでゴキブリを媒介とした
伝染病が蔓延して
多くの子供たちが死んでいた。
昆虫学者のスーザンは
アリとカマキリを掛け合わせた
新種の昆虫を天敵として街に放ち
ゴキブリを絶滅させて
多くの人を救った。
しかし繁殖能力がないとされていた
その生物は進化し人を襲い始めた。
 
むか〜しレンタルで見たんですが
殆ど忘れてました(笑)
人間と同じくらい巨大化した昆虫は
ちょっとインパクト少ないかな。
監督の他の作品全部見てみたい。
 
 

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今日のレンタル映画3本

レンタルDVDの返却が明日に迫り
残りの3枚を連続再生です(笑)
 
「3時10分、決断のとき」
仕事が上手くいかずに
借金に困ったダンは
強盗団のボスを刑務所行きの
列車に乗せる仕事を請け負う。
まったく違う二人の男に
不思議な絆が生まれ
命をかけた護送が終わりに近づく。
 
開拓時代の男をラッセル・クロウと
クリスチャンベールが演じます。
「ヒート」が思い出されました。
 
「チェイサー」
デリヘルを経営している
元刑事だったジュンホは
客に成り済まして女を売っている
犯人を突き止めようとするが
犯人と共に警察に連行され
デリヘル嬢のミジンは行方不明に。
 
今にも消えそうなミジンの命と
まったく役立たずの警察に
最後までドキドキ、ハラハラ。
さすが韓国映画。
救いようのない状況にボー然。
殺しを自供してるのに釈放される犯人。
なぜデリヘルの車の近くの家を
捜査しないのか。
尾行して殺人見逃す女刑事など
お粗末な警察にはイラッとするわ〜。
それにしても子供はなぜ怪我したの?
 
「レイチェルの結婚」
更生施設から出て
姉レイチェルの結婚式に向かうキム。
幸せな時を過ごすはずが
それぞれが持つ思いが吹き出し
壊れかけた家族はまた傷つけ合う。
 
ドキュメント風の映像が
ボクには見にくかったな。
家族の苦しみは皆で乗り越えないと
バラバラになるだけですね。
ハッピーエンドではありません。
キムは家族から離れた方が
いいと思うけどな〜。
久しぶりに見るデブラ・ウィンガー
まだキレイでしたよ。
 
 

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サロゲート

水曜日メンズデーは「サロゲート」に。
自宅でロボット(サロゲート)を
遠隔操作して仕事や生活を送る未来。
ある日サロゲートが破壊され
操作していた人間までもが
死んでしまう事件が起きた。
被害者はサロゲートの開発者
キャンターの息子だった。
捜査官のトムはサロゲート
進入禁止区域に入り
犯人を追いつめるが体を壊され
生身で捜査を続けることに。
 
月1ゴローで散々な評価だったけど
なかなかに奥が深い内容。
サロゲート同士の戦いなど
もっと面白くなる要素は
たくさんあったのに
ディズニーって・・・アホ。
 
今日は節分。
恵方巻きが盛り上がってますね(笑)
帰りに寄ったセブンにもあったけど
ガーナチョコが安くなってたので
ミルクとホワイト2個買っちゃった。
これでバレンタインデーも怖くない。
 
 

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悲しみ

今日は午前中に出棺
午後からの本葬でした。
ここで何度か書いたと思いますが
両親を失う喪失感は
覚悟していた以上のもので
参列しているとそれがとても辛い。
それでも結婚して子供や孫など
新しい家族がいれば随分違うのかな。
 
「スラムドッグ$ミリオネア」
やっと見ることができました。
批判的な意見も読みましたが
ボクはとっても良かったです。
「ぼくの大切な・・・」と同じく
クイズミリオネアを上手く
使ってましたね〜。
 
貧しく、母親も失い
必至に生き抜いている兄弟。
意地悪な司会者なんて
彼らが生きて来た苦難に比べたら
ク◯みたいなもん。
しかしジャマールがスゴイのは
何が大切なのかって問題の答えかな。
ラティカの輝くような笑顔は
2000万ルピー以上だね〜。
 
 

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映画ファンデー

今日は2月の1日。
映画が1,000円で観られます。
夜はお通夜なので昼の1本だけ。
帰りは雨になりました。
寒いですね〜。
 
「ラブリーボーン」
14歳で殺され、この世を去った
スージー・サーモン。
愛する家族を失なった
両親と妹と弟、そしておばあちゃん。
 
想像していたのとは違う結末。
ちょっと無駄なシーンが多くて
醒めてしまったのが残念。
喪失と再生。
そして亡くなった家族からの
伝言のようでした。
シアーシャ・ローナンは
どんな女優になるんでしょうね〜。
 
 

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痩せてないか

また訃報が入り
明日からお通夜と葬儀となった。
これまたお世話になった伯母さんで
不義理して随分逢っていなかった。
不謹慎だけど
働いていたらなんでもない香典は
今はかなりの痛手。
 
最近の節約生活で
引っ込んだと思っていたお腹は
全然変わりなかった(笑)
 
「路上のソリスト」
偶然聞こえて来たホームレスの弾く
ヴァイオリンの音に魅かれ
彼を記事にする事にした
LAタイムスの記者ロペス。
なんとか元の生活に戻そうとするが
彼は統合失調症で・・・。
 
感動を期待したけど実話という事もあり
モヤモヤしたまま終わった。
ホームレスへの理解なども
描いていたようです。
 
 

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今日のレンタル映画2本

「プライド&グローリー」
なんとエドワート・ノートンと
コリン・ファレルの共演。
なのに知らなかった(笑)
 
麻薬の取引現場で
警官が4人死亡する事件が発生。
久しぶりに現場復帰したレイが
犯人を捜査するうちに
警官が関わっていることが判明する。
 
腐敗した警察と現実。
アクションではないけど嫌いじゃない。
見た後はドンヨリするかも(笑)
 
「永遠のこどもたち」
ヘルボーイやパンズラビリンスの監督
ギレルモ・デル・トロの
製作総指揮作品です。
期待した不思議なバケモノは出ません。
 
廃墟になった孤児院で
ホームを開設しようとする
小さい頃そこで育ったラウラ。
ある日養子のシモンが行方不明になり
ラウラは子供たちの存在を
感じるようになる。
 
ホラーとは違いますね。
悲しくて切ないお話でした。
ラストでこどもたちが救われた気がして
なんかジーンとしました。
 
 

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8作品

昨日ゲットしたツタヤのレンタル
半額チケットをプリントしてお出かけ。
久しぶりなので見たい映画が多く
厳選しないまま
とりあえず8本借りました。
帰りはスーパーにも寄った。
 
「タイム・オブ・ウォー
         戦場の十字架」
カナダの映画賞6部門受賞作品。
第一次世界大戦のパッシェンデールの
戦いが舞台です。
若い兵士を殺したことで
精神衰弱と診断されるマイケル軍曹。
病院で遭ったサラと愛し合うが
兵隊に志願したサラの弟
デビッドを守るために
再び前線に行く。
 
戦争の悲惨さ。
異常な戦争は人を変えてしまう。
死んだ人の数だけ愛も消えていく。
銃弾が飛び交う中で
呆然とする子供のようなドイツ兵が
とても印象的でした。
 
 

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明日は半額

雨が近づいた昨夜から温かく
湯たんぽは布団の外。
しかし日中は寒く
雨が止んで底冷えも終わった。
 
「悲しみが乾くまで」
映画館で見た後DVDを買った作品。
重い内容で2回目がなかなか
見られなかった。
 
最愛の夫を突然失なったオードリーと
夫の親友だった麻薬中毒のジェリーの
再生の話です。
人が死ぬ話はズルい題材だし
やたらと泣けてしまいますが
他とはちょっと違うので
たまには良いんじゃないかと思います。
 
久しぶりにツタヤの
レンタル半額クーポンをゲット。
明日借りに行こうかな。
 
 

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