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2009年9月

やや回復

カキに当たって2日目。
前回は仕事をしてる時だったから
遠慮しながら2日くらい休んじゃったかな。
今は頭痛が一番ヒドくて、後は関節が痛くて
胃がちょっと重い感じくらいかな。
まぁそれでも思ったよりは回復しているようで
梅干しが効くって言うのも
あながち間違ってないかも。
 
「ラストボーイスカウト」
何度も観ちゃうブルース・ウィリスの
アクション映画。
よく出来てると思うんだけど
続きは作られなかった。
ハル・ベリーも若くてカワイイ(笑)
 
 

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当たった(3度目)

就活って進まない時は進まないもんだと
自分に言い訳していますが
そろそろそんな事も言ってられないかな。
 
そんな中、冷凍カキフライに見事
当たってしまいました。
下から1時間ごとに水のように・・・。
熱もあってかなりツライ。
(お食事中の方ごめんなさい 笑)
冷凍だからもっと火を通さないといけないよね。
これで3度目だけど美味しいから懲りないよ〜。
ネットを見たら梅エキスが効いたって人が
いたので梅干し食べたら胃は少し楽になった。
 
「NYPD15分署」
チョウ・ユンファと
まだ若いマーク・ウォルバーグの刑事物。
派手な銃撃戦ではまたユンファが2丁拳銃。
警察の闇とアメリカの事情が描かれ
意外な展開で面白かった。
 
「ベンジャミン・バトン」
映画館で見た時と同じくよかった〜。
1つ1つのエピソードがとてもステキで
やっぱりずっと涙が流れちゃいますね。
就活の悩みも少し吹っ飛んだかな(笑)
(そこはあかんやろ)
 
 

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レボリューション6

80年代のドイツで資本主義に対する抵抗運動を
していた6人の仲間。
時代は変わり4人は資本主義に組み込まれて
いったが、ティムとホッテは相変わらずの生活。
しかし11年前に仕掛け不発だった爆弾が
ひょんなきっかけで爆発。
証拠隠滅する為に6人が再び集結した。
 
青春時代の熱い思い再びって事もあるけど
友情が生きる重要な支えだと気が付いたり
人生は何度だってやり直しが出来るんだって
ラストで思わせてくれたな〜。
実はこれもティル・シュヴァイガー主演の
映画です。
 
 

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いよいよか〜

連休も終わって、いよいよ本格的就活開始か。
でも昨日の葬儀疲れでちょっとグッタリ。
 
バイクのバッテリーを充電してスーパーへ。
新鮮そうなレタス100円ゲット!
証明写真ボックスがあったので(700円)
履歴書用の写真を撮りましたが
こんな顔で就活勝ち抜けるのか(笑)
せいぜい月9の主役止まりだな(うっそ〜ん)
 
「パトリオットゲーム」
トム・クランシーシリーズではイマイチな作品。
でも「今そこにある危機」がスゴク良かったので
その後を期待しているんだけど
「トータルフィアーズ」で
終わっちゃってるかな。
出来たらレインボーシックスなんかの
アクションが観てみたい。
 
 

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パンツが閉まらない

5月のお葬式で発覚したのですが
10年前のスーツパンツのホックが閉められない。
太たって事もあるけど、実はプロテイン飲んで
体重増やした結果なんですよね。
今から考えると失敗したな〜(笑)って思う。
 
そして今日はお世話になった叔父さんの葬儀。
もうお葬式なんて行かないって思ったけど
そうもいかないんですよね。
変な形式になって来たように思う葬儀も
故人を想い出す良い機会なのかな。
ちょうど精進落としをした場所から両親のお墓が
近かったので花を供えてきました。
 
両親が先に亡くなるのは当たり前だと
頭では解っていても
その喪失感はそれ以上に大きかった事を
思い出しました。
葬儀の準備に追われて悲しんでいる暇もない
と言っていた叔母さんも小さくなっちゃったな。
 
 

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インドア

みなさん連休いかがお過ごしでしょうか。
ボクは部屋にコモってオンラインゲームです。
 
「リプレイスメント・キラー」
チョウ・ユンファのハリウッドアクション
というより「男たちの挽歌」の
ハリウッド版と言ったところでしょうか。
踊るように銃を撃つ所は一度見たら
もういいかな。
それよりティル・シュヴァイガーが
殺し屋でちょっと出ていまして
体格よくて似合ってましたね。
 
さてと夕飯なんにしよう。
 
 

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ティル・シュヴァイガー

「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドアー」
を見てからティル・シュヴァイガーが
好きになって映画を何本か見ました。
今日は「ブルート」
イギリスで軽犯罪者を更生させるため
ルーマニアで孤児院などの奉仕活動を
させることにした。
ブルートが行かされた孤児院では
イギリス政府からの報酬を懐に入れ
武器の密輸・孤児達の売買をしていた。
スタイリッシュ・バイオレンス・アクション
となっていますがそんな事はなく(笑)
全体的に粗い作りとなっています(残念)
ハリウッドで活躍する事を楽しみにしています。
 
 

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今日のDVD1作品

「偶然の旅行者」
旅行ガイドブックを書いているメーコンは
一人息子を亡くし、妻も家を出て行ってしまう。
ペットショップで働く女性と知り合い
積極的でちょっと変わった彼女に惹かれて行く。
大人の良質な恋愛ドラマって書いてあるけど
よく解らない(昔にも一度見たんだけど)
人生や結婚を旅行に重ねているんだろうな。
ペットショップで働くミュリエルを演じた
ジーナ・デイビスはこの映画で
助演女優賞を獲りました。
 
海外に行くとよく思う事は
欧米の人はどの国に行っても
普段の生活と同じ事をしようとする。
アジアに行っても観光はするけど
ハンバーガーを食べ自国のビールを飲んでいる。
夜はアメリカナイズされたバーで大騒ぎ。
最悪は安ホテルで音楽ガンガン。
自分家近所で遊んでればいいのにとよく思う。
 
 

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ウルヴァリン:X-MEN ZERO

やっと観てきました「ウルヴァリン」
ウルヴァリン(ローガン)の子供時代から
X-MENになる少し前までの経緯が
描かれています。
バイクと革ジャンの理由も解りますよ〜。
残忍なローガンの兄ビクターが
メッチャはまり役ですな〜。
X-MEN好きは前3作のキャラクターを
探すのも楽しいかもね。
根底にあるのは愛と憎しみです。
筋肉モリモリのヒュー・ジャックマンと
迫力の戦闘シーン。
ラストのウエポンⅪは反則だって(笑)
ローガンの恋人ケイラのファーストシーンの
笑顔がとっても好きで〜す。
エンドロールの後にも映像があるので
席を立たないようにね。
 
 

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返却

DVDをレンタルしたら
返さなければいけないわけで
バイクに乗って行って返却
ついでにカードの更新をしたわけで
母さん・・・200円取られました(笑)
 
久しぶりにYAMADA電器にも行ったけど
ブルーレイなどを見たら安くはなく
さっさと帰って来たわけで
明日は「ウルヴァリン」行こうと思います。
 
 

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ハンニバル

前売り券が買ってある「ウルヴァリン」
今日は雨で中止になりました。
レンタルDVDも全部見ちゃったので
「ハンニバル」見ました。
これも原作本を読んでから見たのですが
原作の方がよかったですね。
クラリスがジュリアン・ムーアに
変わってしまったし(決して悪くはなかった)
豚の原種の獰猛さは想像の方がいいしね。
続きはもうないのか気になりま〜す。
 
パトリック・スウェイジ
亡くなってしまいましたね。
ボクは「ゴースト」よりも「栄光のエンブレム」
「ロードハウス」「ハート・ブルー」などの
アクションが好きでした。
来日した時の敬礼した手を前に振る動作が
とてもカッコよくて真似したりしてね。
冥福を祈ります。
 
 

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今日のレンタル映画2本

「アパルーサの決闘」
ロバート・B・パーカー原作の西部劇。
法より力が支配する時代。
無法者のブラッグに困った街に雇われて
保安官になったコールと相棒のヒッチ。
堅物なコールと彼を慕うヒッチの対象が面白い。
腕と度胸の男の世界。
死と隣り合わせな生き方がピリピリします。
ハードボイルドなウェスタンでした。
(ラストのヒッチがカッコいい)
 
「やがて復讐という名の雨」
娘を事故で失い酒に溺れて降格された
刑事シュナイデルは連続殺人事件を
独りで追いかける・・・。
フランスらしく説明もないまま物語が始まり
引き込まれていきますが
単純ではない話に(実話だそうです)
最後まで重い雰囲気が続きます。
家族を失った喪失感
腐り切った警察組織(社会)
悲しいラストなのに生きるという事や
希望などを感じました。
 
 

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クラクラ

「戦場のレクイエム」
第二次大戦後、人民解放軍と国民党軍が
激しい争いをしていた中国(国共内戦)
人民解放軍中隊長のグー・スーティーは
47人の仲間と戦って一人生き残ったが
戦後47人が失踪扱いされた事から
仲間の名誉回復と遺体捜索に一生をかける。
迫力ある戦闘シーンもさることながら
戦争後の話にも感動しました。
主役のチャン・ハンユーさんは
SMAPの中居さんにメッチャ似てたね〜。
 
十数年前に突然、寝て顔を横向きにすると
目がぐるぐる回ることがあった。
医者に行ったら大きな病院に行くように
勧められたけど、数日で治ったので
そのままにしていた。
それが再び昨日から始まってしまった。
前よりヒドくはないけどちょっと面倒くさい。
脳を見てもらったら、かなり死んでるかも(笑)
少し頭使わないとね。
 
 

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サメ料理

昨日買ったサメの切り身。
(1つ100円〜120円くらいです)
ネットを参考に塩・コショウして片栗粉をまぶし
(ショウガも使った方がよかったな〜)
1つは一口大に切ってニラレバ炒めの中に
残り2つは唐揚げにしてみました。
味は柔らかいマグロって感じかな。
トマトソースが合うと思います。
う〜ん、煮付けの方がおいしいかも。
夕飯の話題作りにいかがでしょう。
 
 

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今日のレンタル映画1本

天気予報では雨だったけど降ったのかな。
ちょっと寒かったね〜。
 
「アライブ」
クリスマスの混んだ駐車場で
マナー知らずの車に苦情のメモを残した事から
4人の若(バカ)者に襲われる事になる主婦。
キム・ベイシンガーが内に秘めたものを
吐き出すように反撃を開始しますが
(夫にムカついてる 笑)
道具箱をずっと持って逃げ回るのはなんか変。
こういう映画っていつも逃げる方に
「バッカだな〜」って思ってしまうわ〜。
まぁ逃げ切れちゃったら
映画にならないんだけどね(笑)
「セルラー」の方がよく出来てたな。
 
 

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気分が悪くなる映画

明日は雨だという事で買い物へ。
久しぶりにDVDを5枚レンタル。
3枚で1枚無料サービス中でした(ラッキー)
食品も安かったお肉を中心に大量買い。
これでまた茶碗蒸し作れる。
秘密のケンミンSHOWでどこかの県では
よく食べられてるって見たから
サメの切り身を買ってみましたが
どう料理したらいいのか(笑)
ネットで調べてみよう〜っと。
 
「ファニーゲーム」
1997年の映画をリメイクした作品。
別荘に来た家族に卵を4つ貰いに来た
白い手袋をした礼儀正しい二人の青年。
これが恐ろしいゲームの始まりだった。
最後まで気分が悪くなる映画なので
観る時は気をつけて下さい。
 
 

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シアワセ結婚相談所

「秋の一族」最終話見ました。
電車の中で妊娠中の妻に足をかけ転倒させた男を
夫の哲也は殴って全治4ヶ月の怪我を負わせる。
しかし目撃者もいない事から裁判になっても
負けは明らかで、示談を進める父親の史郎。
そんな時13年前に哲也を置いたまま家を
出て行った母親が日本に帰って来ていた。
事件をきっかけにバラバラだった家族が
また結束して行く。
妊娠中の妻を原田知世さんが演じたのですが
アッケらカーンとして変わった役でした。
 
シアワセ結婚相談所って番組が始まりましたね。
独身者の結婚観みたいなものを診断されますが
条件が多かったマイケル富岡さんには
みんなドン引きだった(笑)
でも40過ぎて独身だと結婚しても
変えたくないものがあるのかもね〜。
(マイケル富岡さんの30の条件
知りたい方はホームページで見られますよ)
 
 

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サブウェイ123 激突

今朝は涼しかったおかげで身体の調子がいいと
確認出来ました(笑)
昨日までの微熱は単に暑かっただけかな。
というわけで映画に行ってきました。
 
「サブウェイ・パニック」のリメイクだそうで
でも見てないから楽しめました。
NYの地下鉄を乗っ取り
1時間以内に1000万ドルを持って来るよう
要求する犯人のライダー。
地下鉄運行係ガーバーを交渉の仲介に
指名するが・・・。
ちょっと太ったジョン・トラボルタの
情け容赦ない犯人が迫力あるね〜。
暴走する地下鉄を残された人質の人たちが
止めようとしなかったのが不思議(笑)
ラストは違う形が良かったわ〜。
 
「秋の一族」の感想は明日に。
 
 

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秋の一族

「春の一族」最終話は
エリートで人に無関心どころか馬鹿にしている
所があった中井(アパートに来た中年男)が
どうして他人の事に首を突っ込んだりする
ようになったかが描かれていました。
 
仕事が順調で元気な時は気が付かないけど
歳をとったり仕事がなかったり病気をしたら
独りでいる事が思った以上にキツい。
小さなつまずきにも思いのほか
立ち直るのに時間がかかってしまう。
 
孤独な人が多い都会で
近所の人が集まって心配したり
お節介を焼いたりする事は
ちょっと迷惑ではあるけど
弱っている人には随分助けになるんじゃ
ないかな〜と思えました。
 
おばあちゃんが「独りでいると時々人肌が
恋しくなる」とアパートの女の子の手を握る
シーンはとても良かったな〜うんうん。
 
「秋の一族」
山田太一さんのドラマ第二弾です。
明日最終話を見て感想を書きます。
 
 

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春の一族

山田太一さんのドラマ「春の一族」
バブル崩壊後の東京の下町が舞台。
入り口がひとつで共同トイレの古いアパートに
岩手から越してきた中年男。
隣りに誰が住んでいるのか知らないし
お互い干渉しない事が暗黙の了解でも
あるかのような都会で
この男はおせっかいを始める。
最初は迷惑がっていた住人も
触れ合ってみたらそんなに悪い気がしないし
むしろ誰もが求めていた事だと思う。
1993年の作品なのに古くないどころか
もっと悪くなっている現状に
大事な一石だという気がしています。
「家へおいでよ」にちょっと似てるかもね。
(全三話のうち二話を見て)
 
風邪は徐々に良くなったいるようです(笑)
汗をかいて何度も服を着替えるので
洗濯しました。
仕事してないので薬を飲まずに完治するか
試してま〜す(笑)
 
 

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ワクチン

風邪2日目。
暑いので布団の中に入っていられず
一日テレビの前でジッとしている。
(一応スウェットパンツはいてます 笑)
熱なのか暑さなのかやっぱり分からないけど
寒気がしないのは楽かな〜。
ともだちにメールしたら
新型インフルエンザのワクチンには
優先順位があるから
プーのボクには回ってこないと言われた(笑)
自然治癒力、がんばれ〜。
 
昨日のサッカー、オランダ戦はヒドかった。
一つ覚えの攻撃を繰り返し
変わらないゴール前の精度の低さ。
前半はオランダが様子見をしているのに
力を使い切って1点も取れなかった。
正直ここで勝負あったな。
(オランダのバックパスは
        日本には効果的だった)
あざ笑うかの様な後半のオランダの攻撃で
大量失点。
日本代表って決まり事多いのかな。
ピッチに立ったら選手が感じて
臨機応変に動けないのかな〜。
W杯また1勝も出来ないかも。
 
 

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風邪を引きました

昨夜インフルエンザのニュースを見ていたら
そういえばボクもちょっと熱っぽいかなと
耳で熱を測る体温計を探した。
何年ぶりかだったのでもう電池切れでした(笑)
お風呂に入ってハチミツレモン紅茶を飲んで
さっさと布団に入って
熱なのか暑さなのか分からない汗かいて
一度着替えてから眠りました。
 
今朝は熱もちょっと上がって頭痛も。
新型インフルエンザって
注射しなくても治るのかな〜。
それにしてもどこで移されたんだろう。
まぁそれほど酷い症状でもないし食欲もあるので
夕飯しっかり食べて寝る事にします。
(それじゃ〜いつもと変わんないってか 笑)
 
 

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砂糖入れ過ぎ

小豆をゆでておはぎ用あんこ作り。
餅米も買ってきて炊飯器に用意。
あんこに砂糖を入れ甘くし始めたんだけど
最後にちょっと多めに入れたせいか
頭痛がする程甘くなってしまったかも。
ど〜しよ〜。
また小豆買ってきて薄めようかしら。
 
「バンクジョブ」
先日レンタルで観て面白かったので
ネットオークションで買ってしまいました。
ストーリーが判ってしまっているので
1回目程のインパクトはないけど
イギリスらしい(笑)よく出来たお話です。
 
 

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あんこが食べたい!

甘いものが好きなので
あんこ系はよく食べているんですが
最近はメタボを気にしてか口にしてないので
メッチャ食べたくなって
お米屋さんでお米と一緒に250g入りを買った。
今回はおはぎでも作ってみようかな。
(炊飯器で餅米炊けるのかな)
 
「プラダを着た悪魔」
一番期待を裏切られた映画と言っていいかも。
勿論いい意味で裏切られたので
とても好きな映画になりました。
なんと言ってもラストの爽やかさ。
 
女性がマトモに仕事をすると
なぜか男は怒り出す。
まだ仕事を始めて数ヶ月。
一所懸命になって走り回ってるんだから
誕生日に遅れたり、夜遅く帰宅したりしても
応援こそすれ、別れようなんて言う男は
こっちから捨てちゃいなさい。
しかし第一アシスタントのエミリーは
有坂来瞳さんに似てるな〜。
 
 

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寒かった

朝方寒くて何度か目が覚めた。
パンツとTシャツにタオルケットとはいえ
まだ9月になったばかりなのにね〜。
身体のダルさが取れて
就活の気力も湧くといいんだけど。
 
「リトル・チルドレン」
満たされない生活に浮気を始めたり
近所に住む幼児性愛者を糾弾し始める元警官。
大人になれない大人たちを
ケイト・ウィンスレットたちが演じますが
大人ってなに・・・って気もします。
自分を抑制出来なくて一番悩んでたのは
幼児性愛者のロニーだった気がします。
ラストは切なかったな〜。
 
 

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映画の日

映画の日って土日が多くてあまり行かなかった。
けど今日は平日で「96時間」観てきました。
 
ブライアンは工作員の仕事を引退して独り暮らし。
かわいい娘はお金持ちと再婚した妻のもとで
暮らしている。
ある日娘が友だちとフランス旅行に行った日に
見知らぬ男たちに誘拐されてしまう。
残された情報からフランスで暗躍する
アルベニア人の人身売買組織で
96時間を過ぎたら助け出すのは不可能だと知る。
そしてお父ちゃんは96時間突っ走る。
リュック・ベッソンとリーアム・ニーソン
最高でした。
しかしここまでやったお父ちゃんなのに
最後まで一人ボッチって感じで
かわいそうでした。
 
そういえば先日リーアム・ニーソンが
アメリカの市民権を取得したって
ニュースが出ていたな〜。
 
 

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