明日は半額
雨が近づいた昨夜から温かく
湯たんぽは布団の外。
しかし日中は寒く
雨が止んで底冷えも終わった。
「悲しみが乾くまで」
映画館で見た後DVDを買った作品。
重い内容で2回目がなかなか
見られなかった。
最愛の夫を突然失なったオードリーと
夫の親友だった麻薬中毒のジェリーの
再生の話です。
人が死ぬ話はズルい題材だし
やたらと泣けてしまいますが
他とはちょっと違うので
たまには良いんじゃないかと思います。
久しぶりにツタヤの
レンタル半額クーポンをゲット。
明日借りに行こうかな。
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コメント
『人が死ぬ話はズルい題材だし…』
そうそう私もちょうど今朝そんな話を母としました。
めざましテレビで吉永小百合と鶴瓶の
『おとうと』を取り上げてました。
最後には弟の鶴瓶が死んじゃうらしいのですが…
私「死ぬ事で涙を誘うってどうよ~?」
母「まったくだね。韓国ドラマじゃあるまいし。」
韓国ドラマはおよそ病気にしたり亡くしたりするそうですね。
それは反則だと思います。
あと動物の可愛そうな話も。
投稿: 柚子 | 2010年1月28日 (木) 22時15分
人が死ぬことで泣けるだけではない、良い映画になっていると思います。(メインは残された人たちの再生)「おとうと」もそれだけじゃないことを期待して、ちょっと見ようかなって思ってます。
投稿: アールグレイ | 2010年1月28日 (木) 22時24分